2月は逃げる?3月は去る?:時間活用術









あっという間に日々が過ぎてしまい、気が付いたらもう2月ですね。


仕事も家庭もてんてこ舞いで


4月から大学院に通わせてもらうのに、




これじゃあ、いくらからだがあっても持たない。


まずいなぁと思っています。





日々が
「2月は逃げていく、3月は去っていく」と言われているみたいですが、


では、
追いかける?、引き留める?












というよりも、

自分は


日々をどう過ごすか、を改めて考えていました。



ひとつめ
「活動の外見よりも活動の中身を吟味し、噛み締めつついこうと思う。」
「課題を先伸ばしにしないで、今すぐ取り組む」


・忙しいときは、ともあるすると、活動の成果や周囲からの評価にのみ焦点がいきがちですが、そういうときこそ、中身を大切にしたいなぁと思います。
そして、いまのここでという、リアル感のなかで取り組んでいくことが充実感につながるかなぁと思いました。


ふたつめ
「させられている。→する、したい。へ」
「レシピ通りだけではなく、自分なりのスパイスを。」


・自分の思うまま(とまでいかないかもしれませんが、少なくとも)、自分を主体にすることを忘れないということです。
そして、自分なりのひと手間を加えることで、自分の足跡がのこると、その過程を大事にできると思います。



みっつめ、
「今日一日のすべてに感謝。」


・今日一日いろいろあったけど、万事に感謝して寝たら、明日も頑張れるかなと思います。







今回は、長生きの秘訣とか、時間短縮術って沢山あるけど、


日々をどう過ごすかについて、改めて考えてみようっと思って書いてみました。





日々は逃げるし、過ぎ去るかもしれませんが、

考えようによって、いくらでも意味のある時間にできるんじゃないかなぁ(したいなぁ)と思う今日この頃でした。










いい2月3月にしましょう!!

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